大阪の事務所ですが全国からご依頼があり、北では宮城県で1名・南では福岡県で2名が精神障害の労災認定されています。
2023年は 宮城県・東京都・愛知県・大阪府 で労災認定されています。
青森・宮城(福島)茨城・栃木・埼玉・千葉・東京(神奈川)新潟・岐阜・静岡・愛知・京都・大阪・兵庫・奈良・広島(徳島)香川・福岡・鹿児島 から精神障害労災の申請代理依頼をいただきました。(福島・神奈川・徳島)は有料相談。
・業務による心理的負荷評価表に「顧客や取引先、施設利用者等から著しい迷惑行為を受けた」(カスタマーハラスメント)及び「感染症等の病気や事故の危険性が高い業務に従事した」が追加されました。
・精神障害の悪化の業務起因性が認められる範囲が見直されました(特別な出来事に該当しないと労災認定されなかったケースが、強への該当により労災認定されるようになりました)。
未払い残業代が有ったり、管理監督者ではないのに残業代が支払われていないと、休業補償給付(給料の約80%)を増やせる可能性が有ります。
労災請求の結果や内容に納得できない場合、審査請求の代理が出来ます。
労災認定への対策は初診時から必要です。精神科・心療内科・メンタルクリニック受診前(初診前)にご相談いただくと、労災認定の可能性を高めるアドバイスが出来ます。
うつ病・適応障害・不安障害・双極性感情障害・精神疾患等の労災申請代理に特化した特定社会保険労務士事務所となります。
精神障害労災請求の専門国家資格者は、社会保険労務士となります。
ご依頼いただくと丁寧にヒアリングを行い、どの出来事(認定基準)に該当するかを見極めます。
該当した出来事(認定基準)に対応する証拠収集や立証作業を行い、労災認定の可能性を出来る限り高めた労災申請を行います。
地方公務員の公務災害認定請求・国家公務員の災害補償請求サポートは、タイムチャージで行っております。
労災認定され働けずに所得が無いと、給料の※約80%(非課税)がもらえ、精神疾患の病院代・薬代も無料となります。
給料の約80%・病院代・薬代は、治癒まで「無期限」でもらえます。
※未払い残業代が認められると、未払い残業代も含めた金額の80%が受給できます。
保険給付及び療養開始後1年6ヶ月を経過すると、年齢階層別最高限度額の適用が有ります。
休業補償給付の受給には、医師の労務不能の証明が必要です。
全国の労働基準監督署に労災申請代理できます。
全国各地(2023年は宮城県・東京都・愛知県・大阪府)で労災認定されていますので、勤務地に関わらずご依頼ください。
当事務所に労災申請代理をご依頼いただくことで、労災認定の可能性を高めることが出来ます。
ご依頼いただくことで、労災申請によではな的証明(労働基準監督署との慣れない交渉や書類作成等)を軽減することが出来ます。
労働法に詳しく、未払い残業代や管理監督者に該当しないことが立証出来れば、休業補償給付(給料の約80%)額を増やせる可能性が有ります。
労災認定後の複雑な請求手続きも、ご依頼いただけます。
労災申請は退職後でも可能です。
あらかじめ労災認定簡易診断にご回答ください。未回答やお問合せ内容によっては返信出来ない場合がございますのでご了承下さい。
※パソコンからのメールが受信できるアドレスをご使用ください。
【所在地】
大阪市福島区福島5-13-18 福島ビル522
(1Fにマクドナルドが有り、太陽のトマト麺さんと大和水産さんの間にビル入口があります)
環状線 福島駅から 徒歩1分
東西線 新福島駅 ①出口から 徒歩2分
阪神電車 福島駅 ②出口から 徒歩2分
【営業時間】
平日 9:00~18:00
初回相談は1時間12,100円(事前に労災認定簡易診断を受け、ご相談「ご予約」ください。)
2回目以降は1時間24,200円
全国の労働基準監督署に労災申請代理出来ます。
2024年は・東京都・愛知県・大阪府・兵庫県 よりご依頼をいただいております。
2023年は・宮城県・東京都・愛知県・大阪府 で労災認定されています。