依頼に関するお問い合わせ うつ病の労災認定簡易診断(基本無料)
うつ病労災申請代理事務所

精神障害の労災が認定され働けずに所得が無いと治癒まで給料の約80%(非課税)が無期限もらえます
精神疾患に関する病院代・薬代も無料になります
2023年の労災認定率75%

 

北は宮城県・南は福岡県で労災認定されています

大阪の事務所ですが全国からご依頼があり、北では宮城県で1名南では福岡県で2名精神障害の労災認定されています。

 

2023年の 精神疾患労災認定率【75%】

2023年は 宮城県・東京都・愛知県・大阪府 で労災認定されています。

北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島・茨城・栃木・群馬・埼玉・千葉・東京・神奈川・新潟・富山・石川・福井・山梨・長野・岐阜・静岡・愛知・三重・滋賀・京都・大阪・兵庫・奈良・和歌山・島根・岡山・広島・山口・徳島・香川・愛媛・高知・福岡・佐賀・長崎・熊本・大分・宮崎・鹿児島・沖縄 から精神疾患の労災簡易診断のご依頼をいただいたことがあります。

 

うつ病・適応障害が労災認定された場合のメリット

うつ病・適応障害(精神疾患)等のため働けず収入がないと、退職しても給与の約80%(非課税)が治癒まで「無期限」でもらえます。受給には、医師の労務不能の証明が必要です。

労災の「休業補償給付」は、所得税がかかりません。

精神疾患に関する病院代が無料になります。

精神疾患に関する薬代が無料になります。

治癒まで【無期限に】補償が続くので、安心して治療に専念することが出来ます。

老齢年金と「精神障害労災の給付」は両方受け取れます(併給調整なし)。

遺族年金と「精神障害労災の給付」は両方受け取れます(併給調整なし)。

障害年金と「精神障害労災の給付」は両方受け取れます(併給調整あり)。

業務とうつ病・適応障害(精神疾患)の相当因果関係が、公的な機関である労働基準監督署に認められたことになるため、安全配慮義務違反等で、慰謝料・損害賠償請求が行えます。

 

労災の休業(補償)給付 健康保険の傷病手当金
所得補償(もらえる額) 退職後も治癒まで・給料の※約80%(非課税) 給料の67%(非課税)
精神疾患の病院代・薬代 退職後も治癒まで・無料(0円) 3割負担
所得補償がもらえる期間 退職後も治癒まで・「無期限」 最長1年6か月

保険給付及び療養開始後1年6ヶ月を経過すると、年齢階層別最高限度額の適用が有ります。

 

期限を切られ優遇措置(ストレスの少ない業務や時短勤務等)を受けられていた方が、労災認定された(業務と精神疾患の因果関係が認められた)ことにより、優遇措置のまま継続勤務されているような事例もあります。

精神障害の労災認定は難しいですが、当事務所が申請し労災認定された方は、毎月約40万円(非課税)をもらい、病院代・薬代が無料となり、生活の心配をせず、安心して治療に専念されています。

 


お問合せ内容によっては返信出来ない場合がございますので、予めご了承下さい。
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事務所へのアクセス

【所在地】

大阪市福島区福島5-13-18 福島ビル522
(1Fにマクドナルドが有り、太陽のトマト麺と大和水産の間にビル入口があります)
環状線 福島駅から 徒歩1分
東西線 新福島駅 ①出口から 徒歩2分
阪神電車 福島駅 ②出口から 徒歩2分

【営業時間】

平日 9:00~18:00

初回相談は1時間12,100円(事前に労災認定簡易診断を受け、ご相談「ご予約」ください。)
2回目以降は1時間24,200円

 

対応地域

全国の労働基準監督署に労災申請代理出来ます。

2024年は・東京都・愛知県・大阪府・兵庫県 よりご依頼をいただいております。

2023年は・宮城県・東京都・愛知県・大阪府 で労災認定されています。